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小平市議会2021年6月定例会一般質問通告書を掲載

質問件名 

『 上水新町保存樹林の宅地開発の事例から、緑地保全に向けた市の施策を問う 』

多文化共生社会と外国人の人権の確立に向けた市の取り組みを問う

https://www.machidukuri-kodaira.org/shitsumon-tsuukoku202106/

 

水口かずえの一般質問は、6月11日(金) の15:15~16:15(ずれる可能性あり)になります。

傍聴よろしくお願い致します。


水口かずえの「小平市議会2021年3月定例会、一般質問全文書き起こし」を掲載。

質問件名 『 女性がより安心して活躍できる小平市にするために 』

https://www.machidukuri-kodaira.org/ippanshitumon/202103/1/


小平市議会2021年3月定例会一般質問通告書を掲載

質問件名 『 女性がより安心して活躍できる小平市にするために 』

https://www.machidukuri-kodaira.org/shitsumon-tsuukoku202103/

 

水口かずえの一般質問は、2月26日(金) の2番目になります。

午前10時15分頃の予定です。傍聴よろしくお願い致します。


水口かずえとまちづくり市民こだいらニュースNo.005を掲載

(web上でお読みいただけます。画像をクリックで専用ページへ。)


 小平に住み始めて25年。十小、 四中でお世話になった息子二人も成人しました。私は津田塾大学に通っていた頃から、玉川上水をとりまく緑豊かな環境が大好きです。 その自然が道路建設のために壊される計画に疑問を感じ、それまで以上に市政に関心をもって積極的に活動するようになりました。2013年に道路建設の見直しを問う住民投票を実現させたものの市長提案によって結果は開票されず、投票用紙は焼却処分されました。市民の声を聞こうとしない市政に憤りを感じ、2017年の市長選に挑戦しました。残念ながら落選しましたが、2019年、市議会議員選挙に挑戦し当選しました。十分な情報公開に基づく市民参加を実現したい。党派のしがらみにとらわれない自由な立場で、市民が主役で笑顔になれる市政の実現を目指します。

水口かずえ

水口かずえ 略歴

<学歴>

1985年 津田塾大学 学芸学部 国際関係学科卒業。

2008年 一橋大学 大学院 経済学研究科 博士前期課程修了。経済学修士。

2014年 一橋大学 大学院 経済学研究科 博士後期課程単位修得退学。

<職歴>

 津田塾大学卒業後、(財)世界経済調査会に勤務し、㈱プレス・オールターナティブの設立に関わった後、消費者問題、環境問題の分野でフリーライター。

<市民活動歴>

 津田塾大学卒業後、消費者運動家の野村かつ子さん主宰の「海外市民活動情報センター」の活動に参加し、1991年から93年まで企業の環境への取り組みを進める「バルディーズ研究会」の事務局を務めた。2003年からNPO法人小平・環境の会に参加し、2008年に「都道小平338号線計画を考える会」を設立。2012年から「小平都市計画道路に住民の意思を反映させる会」共同代表を務め、2013年5月に小平都市計画道路3・2・8号府中所沢線の計画見直しの賛否を問う住民投票を実現させた。2017年4月小平市長選挙に立候補。小さな虫やいきものたちを支える会メンバー。グリーフサポートこだいら会員。みんなの居場所「風鈴草」子ども食堂スタッフ。

<趣味>

中国拳法。自然観察。イギリスのロックグループ、クイーンのファン歴43年。